海外物販は注目されているけど…
ここ数年、国内物販に限界を感じて、海外物販に挑戦する人が増えています。
「日本市場はライバルが多い」「円安を活かして海外で売るほうが利益が出やすいかも」
そんな理由から、eBayなど海外のECサイトに可能性を感じるのは自然な流れですよね。
確かに海外物販には、国内物販にはないチャンスが眠っています。
でも実際は、仕入れコストや在庫リスク、膨大な作業量に苦しむ人が多いのも事実。
「せっかく海外に出したのに、仕入れ資金がかさみ手元に残らない…」
「出品や翻訳、価格調整が面倒すぎて挫折しそう…」
「在庫がダンボールの山になって、家族にも迷惑をかけてしまう…」
実は、私も海外物販に挑戦して同じ悩みに直面しました。
そこで辿り着いたのが、海外EC×AI技術を組み合わせた新しいシステムの開発だったんです。
・仕入れコストを最小限に抑えられる海外ECの“無在庫販売”
・AIがリサーチや出品、在庫チェックまで自動化
こうした仕組みを作ることで、国内でも海外でもありがちな「在庫リスク」と「膨大な作業量」という2つの大きな課題を一気に解消できるようになったんです。
「1日10分の作業で商品が売れるなんて、信じられない…」
そう思うのも当然だと思います。一見、夢のような話ですよね。
「そもそもあなたは誰?どうしてAI×物販に?」
自己紹介が遅れました、船木敏也と申します。
私は、もともと有在庫の海外物販を副業として取り組んでいました。
副業を始めた理由は、子どもとの生活を守るためです。
当時、妻はほぼ育児放棄の状態で、家庭が不安定になりかけていました。
今でも忘れませんが、私が仕事している最中に、生後半年の子どもを置いて「飲みに行ってくる」とLINEが入ったときは生きた心地がしませんでした。
「自分ひとりで子どもを育てていかなきゃだめだ…」
「一人で育てるにはまず収入を増やさないと…」
そうした危機感から、副業に本腰を入れ始めたんです。
「海外ならライバルが少なく、市場が広いかも!」と考え、eBayでの有在庫物販をスタート。
きっとうまくいくだろうと思っていたんですが…
実際に始めてみると、想像以上にハードだったんです。
①仕入れコストが重すぎる
物販は先に仕入れをしなければ売上が立ちません。
仮に100万円の売上を目指すなら、90万円以上の仕入れ費用が必要です。手元にまとまったお金が残らず、資金繰りに悩む日々でした。
②発送準備や在庫管理に追われる
部屋のあちこちにダンボール箱が積まれ、子どもの遊ぶスペースまでなくなる始末…。さらに、発送のたびに梱包作業で夜遅くまでバタバタしていました。
③利益が出ても安定させるのは難しい
毎月3~5万円が精一杯で、時給にすると数百円…。寝る間を惜しんで作業しても生活を変えるまでの収入にはなりませんでした。
毎日仕事終わりに仕入れに行き、夜中まで商品の売れ行きチェック…。
さらには、子どもが「パパ、今日はお絵かきしよう!」と言ってきても、仕入れや梱包があって「ごめん、ちょっと無理かも…」と断らざるをえない日々。
断るたびに胸がキュッと締め付けられました。
「このままじゃ、一人で子どもを育てるのは無理かも…」
そんな思いが常に頭をよぎっていました。
「どうにかこの状況を変えたい」
「もっとラクに海外販売ができる方法はないのか?」
そんなふうに考えて、情報収集をしていたとき目に飛び込んできたのが…
東南アジア最大級のECサイト『Shopee』でした
調べてみると、Shopeeには他のECサイトにはない大きな魅力がありました。
1. 無在庫OKだから
仕入れコストを大幅に抑えられる
無在庫物販のいいところは、仕入れた商品の売れ残りを心配しなくていい点です。赤字のリスクがなくなるのは大きなメリットですよね。
さらに、仕入れにお金がかからないので資金もそれほどかかりません。なので、副業初心者にこそおすすめといえます。
しかも、公式に無在庫が認められているサイトでもあるので、いきなりアカバンされる心配もありません。
2. 出店費用&手数料が抑えられていて
副業でも始めやすい
ふつう、楽天やAmazonなど国内の大手ECモールでは、月額費用や高めの手数料がかかりがち。
しかしShopeeは、初期費用や出店コストがほとんどかかりません。
販売手数料が低水準(3.21%〜):メルカリが10%、Amazonが15%前後と比べるとかなり安い
月額基本料も無料:市場拡大のため、多くの人に出品してもらいたいという狙いがある
「コストが低い=利益が残りやすい」ということ。これだけでもShopeeを選ぶメリットは大きいです。
3. 東南アジア市場
人口が多くEC利用率が急上昇中
楽天やAmazonでもライバルが増えすぎて、「もう飽和じゃないか…」と感じていませんか?
一方、の主要エリアである東南アジアは、人口5.5億人以上(日本の約4倍)を抱えるといわれ、EC利用率が今まさに急拡大しています。
・2023年のShopeeの注文数は82億件 → 1年で何十%も成長
・GMV(流通総額)は12兆円以上に達するというデータもある(2023年時点)
・世界ショッピングアプリランキングNo.1の実績(2021年 Apptopia調べ)
経済成長&人口増加の波に乗れるチャンスはあと2~3年。先行者利益を得たいなら、今が絶好の参入タイミングなんです。
4. 円安傾向で利益が増えやすい
ここ数年、1ドル=120円〜160円という円安方向で推移する時期が続いています。
海外ECで商品を売り、得た外貨を円換算すると、昔よりも多くの円を受け取れるわけです。
例えば、海外で100ドルの商品が売れた場合…
円高: 1ドル80円 → 8,000円
円安: 1ドル160円 → 16,000円
つまり、国内物販ではあまり恩恵を受けられない“円安”を海外販売ならフルに受けられるんです。
「Shopeeなら在庫リスクを抱えずに、海外市場にアプローチできる!」
しかもライバルが少ないからやるなら今しかない!」
そう感じた私は、物販のECサイトをeBayからShopeeへ思い切って転身することにしました。
やってみると、「eBayより売れやすい…!」と手ごたえを感じました。
ライバルが少ないぶん、商品がポンポン売れる。
「昨日出品した商品が翌日に売れる」なんていうのも当たり前。
「これならきっとうまくいくはずだ!」と感じたことを覚えています。
しかし…人生はそううまくいきません…。
ここで新たな壁に直面することになります…。
膨大な作業量で深夜~朝まで作業する日々…
無在庫とはいえ、出品数を増やすほどリサーチ・翻訳・価格設定は自分でやる必要があります。
たとえば、「よし、今日は10商品追加しよう!」と思っても、1点1点「これ売れるかな?」とリサーチ→翻訳→価格調整…を繰り返すと、あっという間に何時間も経ってしまうんです…。
気づけば朝日が昇っている日も珍しくありませんでした。
1点1点手作業するのは途方もない労力で、子育てや家事との両立は現実的ではありません。
「出品数を増やせば利益は上がる。でも、作業が膨大すぎて子どもとの時間が削られる。
これじゃあ本末転倒じゃないか…。」
大きな市場を見つけたのに、またしても両立できない現実がのしかかってきたんです。
このままじゃ、理想とする生活と収入には程遠い…。何か行動しないとダメだ…。
そう考えて、交流のあった物販仲間に相談し、あることを決断しました。
「作業を自動化するツールを自分たちで作ろう!」
・膨大なリサーチを一括で処理
・翻訳・価格調整も自動化
・無在庫でありがちな在庫切れや赤字をAIが予防
いわば、“ラクに海外物販を続けるための道具”。
私たちはそれを実現すべく、アイデアを出し合い、プログラミングが得意な仲間に協力を仰ぎながら、手探りで開発をスタートしました。
最初はリサーチ機能をつけるだけでもエラーの連発。
テストしてみると「ここが使いにくい」「時間が想像ほど減らない」など問題が山積みでした。
でも、一つひとつ乗り越えていく中で…
「AI(人工知能)を組み込めば、もっと自動化できるんじゃないか?」
というアイデアにたどり着きました。
・AIが販売データを学習し、最適な商品を抽出
・価格調整や翻訳なども自動化できる
・1日10分のコピペ作業でも回せる仕組みを構築
このような、AIを搭載したシステムを作ることにしたんです。
もちろん開発途中でシステムがフリーズしたり、赤字商品をうっかり出してしまったり……トラブルはたくさん。
それでも、「子どもとの時間を大切にしたい」「ラクに海外物販ができる仕組みを作りたい」という思いが原動力になって、開発を続けられたんです。
こうして試行錯誤を重ね完成したのが…
今使っているAI物販ツールです。
導入してみると、私の生活は劇的に変わりました。
・1日10分の操作で海外向けに大量出品できる
・在庫リスクを抑え、仕入れコストに怯える必要がない
・子どもと過ごせる時間と余裕も生まれる
このシステムが出来上がったことで、一人でも子どもを育てていける自信がついた私は、まもなくして妻と離婚が成立。
子どもの親権も無事に得ることができました。
今では、シングルファザーとして子どもと過ごす時間を大切にしながら、生活費に不安を抱えず暮らせるようになったんです。
月ごとに売上の波こそありますが、今は毎月数百万円規模の利益を出すこともできています。
あの頃、行き詰まっていた私が、まさかこんな形で家族の暮らしを守れるようになるとは思いませんでした。
もし、ここまで話を聞いてみて…
“AIツール×海外物販を始めて人生を変えてみたい”
少しでもそう思ったなら、私たちが開発したAI物販システムを実際に使ってみませんか?
今回のツールは例えるなら、あなたの手間を減らしてくれる便利な家電です。
たとえば、洗濯機や掃除機って、私たちの日常をずいぶんラクにしてくれますよね。
昔は手洗いやホウキでの掃除が当たり前でしたが、今やボタン1つで家事があっという間に終わるようになりました。
AI物販システムも家電と同じように、“副業をラクにする道具”という感覚で使ってみてほしいんです。
今なら「モニター枠」を用意しているので、お試し利用してもらうことも可能です。
ただし、このツールは私と私の仲間が苦労して開発しています。なので、誰にでも使ってほしいわけではありません。
「海外物販に興味があって副業で成功したい」「AIツールを使用して作業をラクにしたい」
そんな人にだけ使ってほしいので、モニター面談を実施してからツールをお渡ししています。
面談といっても難しい質問をするわけではなく、ツールに興味を持ってくれているかどうかを確かめるだけなので、気負わずにご参加くださいね。
さらに今だけ、モニター参加者には10大特典もお渡ししています。この機会を逃すと特典は受け取れなくなるので、今すぐに面談を予約してください!